【100均DIY】自動タップ装置の簡単な作り方!ダイソー・セリアの材料でスマホ連打を自作する方法

自動タップ装置は、100円ショップで手に入る身近な材料だけで、誰でも簡単に作ることが可能です。

完成品はどこで売っているのか、どんな材料が必要で、作り方は難しいのか、といった疑問を抱えているかもしれません。

この記事では、ダイソーやセリアで揃う部品リストから、USBファンを使った具体的な改造方法を詳しく紹介します。

また、自作する上でのメリットやデメリット、安全に楽しむための注意点まで分かりやすく解説します。

この記事を読めば、あなたも自分だけの自動タップ装置をすぐに作り始められますよ。

目次

自動タップ装置を100均の材料だけで自作する具体的な方法


100均で揃う基本的な材料一覧

自動タップ装置は、ほとんどの材料を100円ショップで揃えることができますよ。

まずは基本となるパーツをチェックしに、お近くの店舗へ行ってみましょう。

お店によって品揃えが違うので、何店舗か回ってみるのも楽しいかもしれません。

ここでは、比較的どこの100円ショップでも手に入りやすい基本的な材料をリストアップしてみました。

準備する主な材料

  • タッチペン
  • USBミニ扇風機(ファン)
  • 結束バンド
  • 輪ゴム
  • 割り箸やプラスチックの棒
  • 土台になるもの(小さな箱やブロックなど)

特に重要なのが、スマホの画面に触れる部分になるタッチペンです。

ペン先がゴムや繊維でできている、導電性のタイプを選んでくださいね。

USB扇風機は、モーター部分の回転する力を利用するために使います。

もし扇風機が見つからなければ、モーターだけが売っている場合もあるので探してみましょう。

あとは、これらの部品を固定するための結束バンドや、土台となる安定したものがあれば準備OKです。

細かい部品は家にあるもので代用できることも多いので、まずはこの基本リストを参考に探してみてください。

USBファンを改造する簡単な作り方

100均のUSBファンを使えば、誰でも簡単に自動タップ装置を作れちゃいます。

少しだけ分解や工作が必要ですが、プラモデルを作るような感覚でチャレンジできますよ。

特別な工具もいらないので、気軽に試せるのが嬉しいポイントです。

ここでは、一番手軽にできるUSBファンを使った作り方の手順を説明しますね。

ステップ1:USBファンを分解する

まずはUSBファンからプロペラ(羽根)を取り外します。

手で簡単に外せるものが多いですが、もし固い場合はケガをしないように注意してください。

プロペラが外れると、中心にモーターの回転軸が見えるはずです。

この回転する部分が、自動でタップする動きの動力源になります。

ステップ2:アームを取り付ける

次に、回転軸にアームとなる棒を取り付けていきます。

割り箸やプラスチックの棒などを、ちょうどいい長さにカットしましょう。

カットした棒の端を、モーターの回転軸に結束バンドやテープでしっかりと固定します。

モーターが回ったときに、この棒がぐるぐると回転するようになれば成功です。

ステップ3:タッチペンを固定する

最後に、アームの先端にタッチペンを固定します。

輪ゴムなどを使って、タッチペンがアームに対して少し上下に動くくらいの余裕を持たせて取り付けるのがコツです。

この「遊び」の部分が、画面を優しくタップする動きにつながります。

あとは、装置全体をスマホの横に設置して、USBを電源につなげば完成です。

アームが回転してタッチペンが画面をトントンと叩く動きを確認してみてくださいね。

サーボモーターを活用した本格的な仕組み

もう少し本格的で、カチカチと正確な動きをする装置を作りたいなら、サーボモーターの活用がおすすめです。

USBファンの改造よりも少しだけ難易度は上がりますが、その分、安定した動作が期待できます。

サーボモーターは、指定した角度だけ動いて止まる、という精密な制御ができる小さなモーターのことです。

残念ながら100円ショップで見つけるのは難しいかもしれませんが、ネット通販などで数百円から手に入りますよ。

このモーターを使うと、回転し続けるのではなく、指でタップするような「往復運動」を再現できるんです。

仕組みとしては、サーボモーターに短いアームを取り付け、電源を入れるとアームが上下に動くようにします。

そのアームの先端にタッチペンを固定すれば、まるで指でトントンと叩いているかのような動きが作れるというわけです。

USBファン方式と違って、タップする間隔や強さを調整しやすいのが大きなメリットといえるでしょう。

電子工作の知識が少し必要になりますが、より高性能な自動タップ装置を自作したい方は、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

詳しい作り方は、検索するとたくさん情報が見つかるので、参考にしてみるのも良いですね。

すぐに試せる身近なものでの代用アイデア

自動タップ装置を作りたいけど、わざわざ材料を買いに行くのは少し面倒…と感じることもありますよね。

実は、家の中にある意外なものでも、自動タップ装置の代わりになることがあるんです。

完璧な動作は期待できないかもしれませんが、「ちょっと試してみたい」という時には十分役立ちますよ。

ここでは、そんな身近なものでできる代用アイデアをいくつかご紹介します。

時計の秒針を使う

アナログ時計の秒針の先に、アルミホイルを細く丸めたものなどを貼り付けてみましょう。

それをスマホ画面の上に置くと、秒針が1周するたびにアルミホイルが画面に触れてタップしてくれます。

とっても原始的な方法ですが、1分間に1回という非常にゆっくりなタップが可能です。

電動消しゴムを応用する

電動消しゴムの先端の振動を利用する方法もあります。

消しゴムの先にタッチペンを固定してスイッチを入れ、ペン先が画面に触れるように設置するだけです。

細かく高速な連打が可能ですが、スマホ画面を傷つけないように工夫が必要かもしれません。

メトロノームを活用する

音楽で使うメトロノームの振り子も、タップ装置として応用できます。

振り子の先端にタッチペンを取り付ければ、設定したテンポでリズミカルにタップしてくれますよ。

これらの方法は、あくまで応急処置的なアイデアです。

でも、工夫次第でいろいろなものが使えるかもしれないと考えると、なんだかワクワクしてきませんか。

自作する上でのメリットとデメリット

100均の材料で自動タップ装置を自作することには、楽しいメリットがたくさんある一方で、知っておきたいデメリットも存在します。

作る前に両方を理解しておくと、後から「こんなはずじゃなかった…」となるのを防げますよ。

ここでは、自作のメリットとデメリットを分かりやすく整理してみました。

メリット

  • 圧倒的にコストが安い
  • 作る過程そのものが楽しい
  • 自分の好きなようにカスタマイズできる
  • 装置の仕組みを理解できる

一番の魅力は、やはり数百円という低コストで手に入ることでしょう。

また、自分で工夫しながら作り上げるのは、夏休みの自由研究みたいでワクワクします。

タップ速度を調整したり、デザインにこだわったりと、自分だけのオリジナル装置を作れるのも自作ならではの楽しみですね。

デメリット

  • 作るのに手間と時間がかかる
  • 動作が不安定なことがある
  • スマホや画面を傷つける可能性がある
  • 見た目があまり良くない場合がある

当然ですが、完成品を買うのと違って、自分で作る手間と時間はかかります。

また、手作りなので、タップが空振りしたり、途中で動かなくなったりと、動作が安定しないことも考えられます。

特に、スマホを傷つけてしまうリスクはゼロではないので、取り扱いには十分な注意が必要です。

これらの点を踏まえた上で、自作にチャレンジするかどうかを考えてみてくださいね。

安全に改造するための注意点

自動タップ装置の自作はとても楽しいですが、安全に作業するための注意点もいくつかあります。

特に、電気部品を扱ったり、工具を使ったりする際には、ケガや故障につながらないように気をつけましょう。

難しいことはありませんが、以下のポイントを頭の片隅に置いてから作業を始めてくださいね。

ケガに注意する

カッターやニッパーなどで部品を加工する際は、手を切らないように十分注意しましょう。

また、モーターの回転部分に指や髪の毛が巻き込まれないようにも気をつけてください。

作業中は、周りに小さいお子さんやペットがいないかどうかも確認すると、より安心です。

ショートさせない

USBファンなどを分解する際、内部の配線を傷つけてしまうとショートの原因になります。

ショートすると、装置が壊れるだけでなく、接続しているUSBポートや充電器が故障する可能性もあるため、配線は優しく扱ってください。

万が一、煙が出たり変な匂いがしたりした場合は、すぐに電源から抜きましょう。

スマホの画面を保護する

自作した装置で大切なスマホを傷つけてしまっては元も子もありません。

タッチペンの先端が尖っていないか、固定部分が画面に当たらないかなどを、実際に使う前によく確認することが大切です。

画面保護フィルムを貼っておくと、さらに安心感が増しますよ。

これらの注意点を守って、安全に楽しく自作にチャレンジしてくださいね。

自動タップ装置は100均の各店舗で本当に購入できるのかを調査

ダイソーでの取り扱い状況の調査結果

「自動タップ装置」という名前の完成品は、残念ながらダイソーでは販売されていません。

ですが、がっかりしないでくださいね。

装置を自分で作るための材料なら、ダイソーでほとんど揃えることができるんです。

いわば、未来の発明品を作るための秘密基地のような場所といえるかもしれません。

特にチェックしてほしい売り場は、以下のコーナーです。

  • 電気小物コーナー(USBミニ扇風機など)
  • 文房具コーナー(タッチペン、カッターなど)
  • DIY・工具コーナー(結束バンド、接着剤など)

自作の心臓部となるUSBミニ扇風機は、夏場など季節によっては品切れのこともあります。

もし見つからない場合は、何店舗か回ってみるか、店員さんに在庫を尋ねてみるのも良いでしょう。

店員さんに聞くときは「自動タップ装置」ではなく、「USBの小さな扇風機」や「スマホに使えるタッチペン」のように、部品の名前で伝えるとスムーズですよ。

完成品はありませんが、宝探し感覚でパーツを集めるのも、自作の醍醐味の一つですね。

セリアで見つかる可能性のある関連商品

おしゃれなアイテムが多いセリアですが、こちらでも自動タップ装置そのものは売っていませんでした。

セリアは、装置の機能性だけでなく、見た目にもこだわりたいという方にピッタリのお店です。

他の100円ショップにはない、ユニークで可愛いDIYパーツが見つかるかもしれませんよ。

例えば、装置の土台に使える可愛いデザインの木製ブロックや、カラフルな結束バンドなどがあります。

アーム部分にマスキングテープを貼ってデコレーションするのも楽しそうですね。

ただし、USB扇風機のような電気小物系の品揃えは、他の100円ショップに比べて少ない傾向にあるようです。

タッチペンなどの文具やスマホ関連グッズは置いてあるので、立ち寄った際にはチェックしてみる価値はあります。

「どうせ作るなら、自分だけのお気に入りのデザインにしたい!」

そんなふうに考えている方は、ぜひ一度セリアのDIYコーナーや文具コーナーを覗いてみてください。

思わぬ掘り出し物と出会える可能性があります。

キャンドゥの売り場情報と在庫の有無

キャンドゥにも、やはり「自動タップ装置」という名前の完成品は置いていませんでした。

自作するための材料を探す、という点では他の100円ショップと同じです。

キャンドゥの品揃えは、ベーシックなアイテムがバランス良く揃っている印象ですね。

モバイル関連グッズに力を入れている店舗も多いので、タッチペンやスマホスタンドなどは見つけやすいかもしれません。

自作に必要となるUSB扇風機や結束バンドといった基本的な部品も、取り扱っている可能性は高いです。

ただ、お店の規模や訪れるタイミングによって、在庫の状況は大きく変わります。

もしお目当ての商品が見当たらない場合は、諦める前にお店のスタッフの方に声をかけてみましょう。

他の店舗の在庫を調べてくれたり、次の入荷予定を教えてくれたりすることもありますよ。

自宅や職場の近くにキャンドゥがある方は、材料探しの選択肢の一つとして、ぜひリストに入れておいてください。

ドンキホーテやヤマダ電機での販売実態

自作するのはちょっとハードルが高いな、と感じる方に朗報です。

ドンキホーテやヤマダ電機といった家電量販店では、完成品の自動タップ装置が販売されていることがあります。

「スマホ連打装置」や「ゲーミングクリッカー」といった名前で、数千円程度で見つかることが多いですよ。

100均での自作とは違い、製品として売られているので安定した性能が期待できるのが最大のメリットです。

ドンキホーテでの特徴

ごちゃっとした店内に、意外な便利グッズが隠れているのがドンキホーテの魅力。

スマートフォンのアクセサリーコーナーや、少しマニアックなPC周辺機器の棚などを探してみると、見つかる可能性があります。

ヤマダ電機での特徴

ヤマダ電機のような大手家電量販店では、ゲーミング関連のアクセサリー売り場が狙い目です。

ゲームのプレイを快適にするための様々なアイテムと一緒に並べられていることが多いでしょう。

店員さんに聞けば案内してくれるので、探す手間も省けますね。

作る手間をかけずに、確実な性能のものが欲しいという方は、これらのお店を覗いてみるのが一番の近道です。

スマホへの具体的な設置と使い方

自作した自動タップ装置の使い方は、実はとってもシンプルです。

基本的には、スマホの隣に置いて、タッチペンが画面に当たるように高さを調整するだけでOK。

ここでは、具体的な設置の手順を3つのステップで説明しますね。

ステップ1:土台を準備する

まず、装置を置くための安定した土台を用意します。

小さな箱や本の束などで構いません。

装置がグラグラしないように、平らな場所に設置するのがポイントです。

ステップ2:高さを調整する

次に、土台の上に装置を置き、タッチペンの先端がタップしたい場所に優しく触れるように、土台の高さを微調整します。

ティッシュの箱や雑誌などを重ねて、ちょうどいい高さを見つけてください。

ステップ3:電源を入れる

位置が決まったら、USBケーブルをモバイルバッテリーや充電器に接続します。

するとモーターが回り始め、タッチペンが画面をリズミカルにタップし始めますよ。

もしタップが強すぎたり弱すぎたりする場合は、アームに固定している輪ゴムの位置をずらして、しなり具合を調整してみてください。

最初は少し手間取るかもしれませんが、一度ベストポジションを見つければ、次からはすぐに使えます。

iPhoneで使用する際のセットアップ方法

物理的に画面を叩くタイプの自動タップ装置を使うのに、iPhone側で特別な設定は基本的に何もいりません。

装置を組み立てて、スマホの横に置けば、すぐに使い始めることができますよ。

なぜなら、この装置は私たちの指と同じように、静電気を帯びたタッチペンで画面に触れているだけだからです。

そのため、iPhoneから見れば「誰かが指でタップしてくれている」としか認識しないのです。

アプリをインストールしたり、難しい設定画面を開いたりする必要は一切ありません。

ただし、一つだけ確認しておくと便利な設定があります。

それは、画面が自動でオフになってしまう「自動ロック」の機能です。

長時間タップし続けたい場合は、iPhoneの「設定」アプリから「画面表示と明るさ」を選び、「自動ロック」の項目を「なし」に変更しておきましょう。

こうすることで、途中で画面が消えてタップが止まってしまうのを防げます。

あとは、タップしたいボタンの位置から装置がずれないように、しっかりと固定してあげることだけ気をつけてくださいね。

Android端末で認識させるためのコツ

Androidのスマートフォンでも、iPhoneと同じように、物理的な自動タップ装置を使うために特別な設定は必要ありません。

置けばすぐに使える、という手軽さはAndroidでも変わらないので安心してくださいね。

Androidの画面も、指の静電気に反応する仕組み(静電容量方式)で作られています。

そのため、タッチペンが画面に触れれば、どんな機種であってもきちんとタップとして認識してくれます。

難しいことを考えずに、タップしたい場所に装置を設置するだけで大丈夫です。

ただ、Androidならではの便利な機能として、「ユーザー補助」の中にソフトウェアで自動タップを実現する機能が隠れていることがあります。

これは「スイッチアクセス」といった名前で搭載されている機能で、画面上の決まった場所を自動でタップするよう設定できるものです。

物理的な装置を用意するのが面倒な場合や、もっと複雑な連続操作をさせたい場合には、こちらの機能を調べてみるのも面白いかもしれません。

ただし、設定方法が少し専門的なので、まずは手軽な物理装置から試してみるのがおすすめですよ。

ゲームアプリでバレるリスクとその対策

便利な自動タップ装置ですが、ゲームアプリで使う際には、少し注意が必要です。

結論から言うと、ゲームの運営会社に「不正行為」と判断されてしまい、アカウントが停止(BAN)されるリスクがあります。

多くのオンラインゲームでは、プレイヤーが操作せずにゲームを進める「自動化ツール」の使用を、利用規約で禁止しているからです。

物理的な装置は、プログラムによるチートとは違いますが、同じ場所を人間離れした正確なリズムでタップし続けると、システムに検知されてしまう可能性があります。

もし、どうしても補助的に使いたいのであれば、以下の点を心がけてリスクを少しでも減らす工夫をしましょう。

  • 何時間も連続で動かし続けない
  • 時々、手動での操作を混ぜる
  • 完全に放置せず、あくまで操作の補助として使う

特に、他のプレイヤーとランキングを競うようなゲームでは、監視の目も厳しくなっています。

アカウントがなくなってしまっては元も子もないので、使用は自己責任で、慎重に行うようにしてくださいね。

物理デバイス以外の自動タップアプリという選択肢

ここまで物理的な装置を作る話をしてきましたが、実はもう一つ別の方法があります。

それは、スマートフォンの画面を自動でタップしてくれる「アプリ」を使うという選択肢です。

「自動クリッカー」や「オートタッパー」といった名前で、App StoreやGoogle Playで検索すると、たくさんの種類が見つかりますよ。

物理的な装置と比べて、どんなメリット・デメリットがあるのか見てみましょう。

自動タップアプリのメリット

  • 材料費や工作の手間が一切かからない
  • タップする場所や間隔、順番などを細かく設定できる
  • 複数の場所をタップするなど複雑な操作も可能

自動タップアプリのデメリット

  • 初期設定が少し複雑な場合がある
  • ゲームなどでは同じく利用規約違反になるリスクがある
  • 広告が表示されたり、スマホのバッテリー消費が早くなったりする

工作は苦手だけど自動タップを試してみたい、という方にはアプリがピッタリかもしれません。

タップする場所を画面上で指定するだけなので、とても手軽に始められます。

ただし、ゲームなどで使用する際のリスクは、物理的な装置と全く同じだということを忘れないでくださいね。

自動タップ装置を100均で作る方法まとめ

  • 自動タップ装置は、ダイソーやセリアなど100均の材料で簡単に自作できます。
  • 自作にはUSBファンやタッチペン、結束バンドなど身近なものが使えます。
  • 一番手軽な作り方は、USBミニ扇風機を改造してアームを取り付ける方法です。
  • 100均に完成品はなく、ドンキホーテやヤマダ電機などの家電量販店で販売されています。
  • 自作する際は、スマホ本体や画面を傷つけないよう、安全に配慮して作業を行いましょう。
  • 作成した装置は、iPhoneでもAndroidでも特別な設定なしですぐに使用可能です。
  • ゲームアプリでの使用はバレるリスクを伴うため、あくまで自己責任で慎重に利用しましょう。
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