オープンチャットの名前変更|バレずに変える手順とできない時の対処法

オープンチャットの名前やアイコンは、他のメンバーに通知されることなく、いつでも自由に変更できます。

この記事では、iPhone・Android・PCそれぞれのデバイスを使った詳しい変更手順を解説します。

また、「変更が反映されない」「エラーが出る」といった、名前変更ができない時の原因と対処法もまとめました。

さらに、名前を変えたらバレるのか、過去のトーク履歴はどうなるのか、といった気になる疑問にもお答えします。

この記事を読めば、安心してプロフィールの設定を見直せるようになりますよ。

目次

LINEオープンチャットの名前変更をする最新の手順とプロフィールの設定

参加済みで途中から変える手順

オープンチャットに参加した後でも、名前やアイコンは自由に変更できます。

参加時の設定が気に入らなくなったり、グループの雰囲気に合わせて名前を変えたくなったりすることってありますよね。

実は、トークルームごとのプロフィール設定画面から、いつでも簡単に編集できるんです。

ただし、変更したことがメンバーに通知されるかどうかは気になるポイントかもしれません。

その点については、こっそり変更しても通知はいかないので安心してくださいね。

具体的な変更手順は以下の通りです。

  1. 対象のオープンチャットのトーク画面を開く
  2. 画面右上にある「三本線(メニュー)」アイコンをタップ
  3. メニュー内にある「その他」を選択
  4. 「プロフィール」をタップして編集画面へ進む

この手順でプロフィール編集画面に入れば、あとは新しい名前に書き換えるだけです。

もし「その他」が見当たらない場合は、メニュー画面の下の方までスクロールしてみてください。

また、名前を変更しても過去のメッセージの名前まで書き換わるわけではありません。

変更したタイミング以降のメッセージから、新しい名前が表示されるようになります。

つまり、過去の発言と今の発言で名前が異なって見える状態になるわけです。

そのため、もし誰かに「前の名前の人だ」と気づいてほしい場合は、変更後に一言挨拶をしておくと親切ですね。

このように、途中からの変更はとても手軽に行えます。

気分転換や、グループ内での役割が変わった時など、気軽に見直してみてはいかがてしょうか。

iPhoneを使った設定操作

iPhoneをお使いの方が迷わずに操作できるよう、画面の流れに沿って解説します。

基本的には直感的に操作できるデザインになっていますが、アップデートでメニューの位置が微妙に変わることもありますよね。

まずは、LINEアプリが最新の状態になっているか確認しておくとスムーズです。

手順はとてもシンプルなので、一緒にスマホを操作しながら進めてみてください。

iPhoneでの変更ステップ

  1. 変更したいオープンチャットのトークルームを開きます
  2. 画面の右上にある「≡(三本線)」のマークをタップしてください
  3. 表示されたメニューの中に「その他」という項目があるので、それを選びます
  4. 「プロフィール」という項目をタップします
  5. 現在のアイコンと名前が表示されるので、名前の部分をタップして編集します
  6. 新しい名前を入力し終わったら、右上の「完了」をタップして保存します

これで変更は完了です。

iPhoneの場合、キーボードの予測変換が便利ですが、うっかり変な文字が入ったまま「完了」を押さないように注意しましょう。

また、名前の入力欄には文字数制限があります。

あまり長すぎる名前は設定できないので、全角20文字以内で収めるようにしてくださいね。

もし絵文字を使いたい場合も、iPhoneの標準キーボードから入力できます。

ただし、機種依存文字や特殊な記号は、相手の端末(Androidなど)で文字化けする可能性があります。

できるだけ一般的な文字や絵文字を使うのが、コミュニケーションを円滑にするコツですよ。

Androidでの編集方法

Androidスマホを使っている場合も、基本的な流れはiPhoneとほとんど変わりません。

ただ、機種やAndroidのバージョンによって、メニューの表示のされ方が少し違うことがあります。

「あれ、ボタンがない?」と焦らないように、Android特有の表示についても触れておきますね。

基本的には、トークルームの右上にあるメニューボタンが入り口です。

Androidでの変更ステップ

  1. オープンチャットのトーク画面を開きます
  2. 右上の「≡(三本線)」または「︙(縦の三点リーダー)」をタップします
  3. メニューが開いたら「その他」を選んでください
  4. 「プロフィール」を選択します
  5. 名前の欄をタップして、新しい名前を入力します
  6. 最後に「完了」や「保存」ボタンを押して終了です

もしメニューボタンを押しても「その他」が出てこない場合は、画面内に歯車マーク(設定)がないか探してみてください。

一部の機種では、メニューを開いた直後にプロフィールのアイコンが表示されていることもあります。

その場合は、自分のアイコンを直接タップすることで、編集画面に飛べるショートカット機能がついているかもしれません。

Androidはカスタマイズ性が高い分、画面のレイアウトに個人差が出やすいですよね。

どうしても見つからないときは、一度LINEアプリを再起動してみると、表示が正常に戻ることがあります。

また、Androidのキーボードアプリによっては、入力中に変換候補が画面を隠してしまうことがあるかもしれません。

入力が終わったら一度キーボードを閉じて、「完了」ボタンがしっかり押せる状態か確認するのがおすすめです。

PC版でのやり方

普段はスマホでLINEを使っていても、仕事中や作業中はパソコン版のLINEを使うことも多いですよね。

パソコンでオープンチャットを見ている時に「今すぐ名前を変えたい」と思うこともあるでしょう。

スマホをわざわざ取り出さなくても、PC版のLINEからちゃんと変更できるので便利ですよ。

大きな画面で操作できるので、誤字脱字のチェックもしやすいのがメリットです。

PC版LINEでの変更手順

  1. PC版LINEを立ち上げ、オープンチャットのトークルームを開きます
  2. トークルームの右上にある「…(メニュー)」アイコンをクリックします
  3. メニューリストから「設定」ではなく「トークルーム情報」や「プロフィール」を探します
  4. もし見当たらない場合は、チャット内の自分のアイコンや名前をクリックしてみてください
  5. プロフィール画面が表示されたら、鉛筆マークなどの編集ボタンを押します
  6. 新しい名前を入力して、Enterキーまたは保存ボタンで確定します

PC版の場合、スマホ版と違ってメニューの名称が少し異なる場合があります。

特に注意したいのは、LINE全体の「設定」と間違えないことです。

全体の設定を変えてしまうと、メインのLINEプロフィールの名前が変わってしまう可能性があります。

あくまで「オープンチャットの中だけ」の名前を変えるには、必ずそのトークルーム内のメニューから操作してくださいね。

また、PC版で変更した内容は、すぐにスマホ版にも同期されます。

反映されないなと思ったら、スマホ側のLINEを一度更新するか、開き直してみると良いでしょう。

キーボード入力が楽なので、長めの名前や凝った装飾文字を使いたい時は、PC版からの編集が特におすすめです。

アイコン画像を同時に変える工夫

名前を変えるタイミングで、アイコン画像も一緒にリニューアルしたくなりませんか?

名前だけ変えてもアイコンがそのままだと、周りのメンバーが「誰だろう?」と混乱してしまうかもしれません。

セットで変更することで、心機一転したことが伝わりやすくなりますよ。

オープンチャットでは、メインのLINEとは全く違うアイコンを設定できるのが最大の魅力です。

アイコン変更のバリエーション

  • デフォルトのイラストを使う:
    LINEが用意している動物やキャラクターのイラストです。無難で使いやすいですね。
  • スマホ内の写真を使う:
    カメラロールにあるお気に入りの写真を選べます。ペットや風景の写真が人気です。
  • アバター機能を使う:
    LINEのアバター機能で作ったキャラクターを設定できます。顔出ししたくないけど個性は出したい時におすすめ。
  • テキストプロフィール:
    背景色と文字だけのシンプルなアイコンも作成可能です。名前のイニシャルなどを入れると分かりやすいですね。

変更の手順

  1. 名前変更と同じプロフィール編集画面を開きます
  2. 名前入力欄の上にあるアイコン画像をタップします
  3. 「カメラで撮影」「写真を選択」「アバター」などの選択肢から選びます
  4. 画像の位置やサイズを調整して決定します

ここで一つ工夫したいのが、画像の選び方です。

オープンチャットは匿名性が売りなので、自分の顔写真や、個人が特定できるような背景の写り込みには注意が必要です。

また、著作権のあるキャラクター画像や、有名人の写真を勝手に使うのはNGとなるケースが多いです。

管理者が厳しいルームだと、不適切なアイコンとして強制退会になってしまうリスクもゼロではありません。

安心なのは、自分で撮った風景写真や、フリー素材サイトからダウンロードした画像を使うことですね。

アイコンは会話の中で一番目に入る部分なので、ぜひ自分らしい素敵な画像を選んでみてください。

オープンチャットで名前変更ができない原因とバレる可能性についての解説

メンバーへの通知とシステムメッセージの仕様

名前を変更したことが、他のメンバーにわざわざ通知されることはありません。

「〇〇さんが名前を△△さんに変更しました」といった、システムからの自動メッセージがトーク画面に流れることもないので安心してくださいね。

こっそり名前を変えたいなと思っている方にとっては、とても嬉しい仕様だと思います。

ただし、通知が行かないからといって、誰にも絶対に気づかれないわけではありません。

例えば、アイコンも同時に全く違うものに変えると、発言した時に「この人、誰だっけ?」と気づくメンバーがいるかもしれません。

また、頻繁に名前を変えていると、会話の流れで他の人から指摘される可能性はあります。

あくまで、LINEのシステムとして積極的にお知らせする機能がない、というだけです。

管理者であっても、メンバーが名前を変更した履歴を一覧で確認できるような機能はありません。

そのため、過去にどんな名前を使っていたかを管理者が把握することも基本的にはできない仕組みになっています。

プライバシーはしっかり守られているので、その点は心配しなくて大丈夫ですよ。

もし、名前を変えたことをみんなに知ってほしい場合は、変更後に「〇〇から△△に名前を変えました!」と自分で一言メッセージを送ると親切ですね。

本名がバレるリスクと匿名性の確保

オープンチャットのプロフィールから、あなたの本名やメインで使っているLINEアカウントがバレることは絶対にありません。

この点は、オープンチャットの最も重要な仕組みの一つなので、安心して利用してください。

オープンチャット用に設定する名前やアイコンは、普段のLINEの友だちに見せているプロフィールとは、完全に独立しています。

あなたがオープンチャットに参加したこと自体も、LINEの友だちに通知されることはないです。

ただし、注意点がいくつかあります。

プロフィールに個人情報を書かない

当たり前のことかもしれませんが、名前の欄にうっかり本名や、本名が推測できるようなニックネームを設定しないようにしましょう。

また、自己紹介文などにも、住んでいる場所や職場、学校などがわかる情報を書くのは避けるのが賢明です。

トーク内容に気をつける

会話の中で、自分の個人情報を話してしまうと、そこからバレる可能性があります。

「〇〇駅の近くに住んでて〜」といった何気ない会話が、個人を特定するヒントになることもあるので注意が必要です。

匿名で楽しむ場所だと割り切って、プライベートな話はしすぎないのがトラブルを避けるコツですよ。

もし間違えて本名で登録してしまった場合でも、今回解説している手順ですぐに変更すれば大丈夫です。

過去のトーク履歴への反映状況

名前を変更しても、それより前に投稿した過去のメッセージの名前は変わりません。

新しい名前は、変更手続きが完了した時点から、未来のメッセージに対して適用される仕組みになっています。

例えば、昨日まで「A」という名前で発言していた人が、今日から「B」という名前に変更したとします。

その場合、トーク履歴をさかのぼって昨日の発言を見ると、名前は「A」のまま表示されています。

そして、今日以降の発言は「B」として表示されます。

つまり、トークログ上では、「A」さんと「B」さんという、まるで別々の人が発言しているように見えるわけです。

この仕様を知らないと、後からチャットを見返した時に「この人、誰だっけ?」と少し混乱するかもしれません。

もし、過去の発言と今の自分を結びつけられたくない、完全に別人としてリスタートしたい、という場合は少し工夫が必要です。

その場合、一度そのオープンチャットを退会して、新しい名前で再参加するという方法があります。

ただし、ルームによっては管理者が再参加を禁止している場合もあるので、退会する前にルールをよく確認してくださいね。

うまく反映されない時の主な対処法

名前の変更ボタンを押したのに、なぜか元のまま変わらない、エラーが出てしまう、ということがあります。

そんな時は慌てずに、いくつかの基本的な対処法を試してみてください。

ほとんどの場合、スマホ本体やアプリの一時的な不具合が原因です。

LINEアプリを最新版にする

アプリのバージョンが古いと、予期せぬエラーが起きることがあります。

App StoreやGoogle Playストアを開いて、LINEアプリにアップデートが来ていないか確認してみましょう。

通信環境を見直す

電波が悪い場所にいたり、Wi-Fiの接続が不安定だったりすると、サーバーとの通信がうまくいかず、変更が保存されません。

一度Wi-Fiを切ってモバイルデータ通信に切り替えるか、電波の良い場所に移動してから再度試してみてください。

LINEアプリやスマホを再起動する

最も手軽で効果的な方法が再起動です。

一度LINEアプリを完全に閉じてから、もう一度開いてみましょう。

それでもダメなら、スマホ本体の電源を一度オフにしてから、もう一度電源を入れてみてください。

これだけで、動作がスムーズに戻ることがよくあります。

これらの方法を試しても解決しない場合は、LINE側のシステム障害の可能性も考えられます。

少し時間を置いてから、もう一度操作してみると良いでしょう。

禁止ワードが含まれていると出る理由

「不適切な単語が含まれているため、変更できません」というエラーメッセージが表示されることがあります。

これは、設定しようとした名前に、LINEがシステム側で定めているNGワードや、そのルームの管理者が個別に設定した禁止ワードが含まれているのが原因です。

まず、LINE全体で共通のNGワードというものがあります。

これは、公序良俗に反するような言葉や、差別的な表現、個人情報を連想させるような文字列(電話番号の羅列など)が該当します。

これらは、どのオープンチャットでも使うことができません。

次に、そのオープンチャットの管理者だけが設定している、独自の禁止ワードがあります。

例えば、以下のようなものが考えられます。

  • 他のメンバーを不快にさせるような単語
  • 宣伝や勧誘を目的とした言葉
  • 「管理人」「運営」など、なりすましにつながる言葉

もしエラーが出た場合は、名前に使っている単語のどれかが、これらの禁止ワードに引っかかっている可能性が高いです。

どの単語が原因なのかは教えてくれないので、自分で見当をつけて、別の言葉に置き換えたり、削除したりして試すしかありません。

特に、記号を多用した場合や、伏せ字を使った表現も検知システムに引っかかりやすいようです。

できるだけシンプルで、誰もが不快に思わないような名前を心がけるのが一番ですね。

通信エラーが発生する場合の確認

名前を変更しようとした時に「通信エラーが発生しました」と表示されたら、それはスマホのインターネット接続に問題があるサインです。

名前やアイコンの変更データは、あなたのスマホからLINEのサーバーに送られて、初めて保存されます。

そのため、その通信の途中で接続が切れてしまうと、エラーになってしまうのです。

具体的には、以下のような状況が考えられます。

  • 電波が弱い場所にいる:
    地下やトンネル、建物の奥など、電波の届きにくい場所にいると接続が不安定になります。
  • Wi-Fiの調子が悪い:
    接続しているWi-Fiルーターがフリーズしていたり、大勢が同時に使っていて混雑していたりするケースです。
  • スマホが速度制限にかかっている:
    契約しているデータ容量を使い切ってしまい、通信速度が極端に遅くなっている状態です。
  • 機内モードがONになっている:
    うっかり機内モードにしたままになっていると、全ての通信が遮断されています。

まずは、スマホの画面上部にあるアンテナマークやWi-Fiマークを確認してみてください。

もし電波が弱そうであれば、電波の良い場所に移動するのが一番です。

Wi-Fiに接続している場合は、一度オフにしてモバイルデータ通信で試してみると、あっさり成功することが多いですよ。

それでもダメな場合は、少し時間を置いてから再挑戦してみてください。

変更回数の制限とロック期間

実は、オープンチャットの名前は、短時間のうちに何度も連続で変更しようとすると、一時的に変更できなくなることがあります。

これは、荒らし行為やスパム的な利用を防ぐための、LINEのシステム的な安全装置のようなものです。

「連続での変更はできません。しばらくしてからお試しください」といったエラーメッセージが表示されたら、この制限に引っかかっている可能性が高いです。

どれくらいの回数で、何分間ロックされるのか、という具体的な数字は公式には発表されていません。

ですが、一般的には数分から10分程度、時間をおけば再び変更できるようになることが多いようです。

名前のアイデアが次々浮かんできて、いろいろ試したくなる気持ちも分かりますが、焦りは禁物です。

もしこのエラーメッセージが出たら、慌てて何度も変更ボタンを連打するのはやめましょう。

何度も試すことで、ペナルティとしてロックされる時間がさらに長くなってしまう可能性も考えられます。

一度エラーが出たら、素直にアプリを閉じて、5分か10分ほど別のことをして時間を過ごすのがおすすめです。

名前は一度決めればそう頻繁に変えるものでもないはずなので、じっくり考えてから、一回で変更を完了させるのがスマートですね。

管理者による強制退会や変更のルール

オープンチャットでは、そのルームの秩序を守るために、管理者にとても強い権限が与えられています。

その権限の一つに、メンバーのプロフィールを管理する権限があります。

もし、あなたが設定した名前が、そのオープンチャットのルールに違反していると管理者が判断した場合、いくつかの措置が取られる可能性があります。

名前の強制変更

管理者は、不適切だと判断したメンバーの名前を、強制的に変更することができます。

例えば、攻撃的な名前や、宣伝目的の名前をつけていると、管理者によって「メンバー1」のような無難な名前に変えられてしまうことがあります。

これは一種の警告のようなものです。

強制退会(追放)

名前の変更警告に従わなかったり、あまりにも悪質な名前を設定したりした場合は、最終手段としてルームから強制的に退会させられることがあります。

これは「追放」とも呼ばれ、一度この処分を受けると、基本的にはそのオープンチャットに二度と参加することはできません。

どんな名前がルール違反になるかは、そのルームの管理人の考え方次第です。

多くのオープンチャットでは、「ノート」や「アナウンス」機能を使って、独自のルールを定めています。

チャットに参加したら、まず最初にそのルールを確認する習慣をつけることが、トラブルを避ける上で最も重要です。

オープンチャットの名前変更まとめ

  • オープンチャットの名前変更は、トークルームのメニュー内にあるプロフィール設定から、途中からでも簡単に行えます。
  • 名前やアイコンを変えても、他のメンバーへの通知はなく、システムメッセージが表示されることもありません。
  • 変更ができない主な原因は、通信環境の不具合、アプリのバージョンが古い、または禁止ワードを使用していることです。
  • 名前を変更しても過去のトーク履歴には反映されず、変更した時点からのメッセージが新しい名前で表示されます。
  • 短時間で何度も変更を繰り返すと、回数制限のロックがかかり、一時的に変更できなくなる場合があります。
  • 本名など個人情報がバレるリスクは基本的にありませんが、プロフィールの内容やトークでの発言には注意が必要です。
  • ルームのルールに違反する不適切な名前は、管理者によって強制的に変更されたり、強制退会の対象になったりすることがあります。
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