LINEギフトはブロックされていても届く?確認方法と相手への通知の仕組み

LINEギフトは相手にブロックされていても送信自体は完了し、通常通り決済も行われます。

ただし相手には通知が一切届かず、トークルームにも表示されないため、気づかれることはほとんどありません。

購入手続きがエラーにならずに進んでしまうため、ブロックされているかの確認手段としては不向きです。

もし相手の状況を確かめたいなら、LINEギフトではなくスタンプのプレゼント機能を使うのが確実で安全な方法です。

ブロックされている時の相手側の画面や、送ってしまった後の返金ルールについて詳しく紹介します。

目次

lineギフトはブロックされていても相手に届くのか

送信完了後の決済や購入履歴の扱い

もし相手にブロックされていたとしても、LINEギフトの手続き自体は最後までスムーズに進んでしまいます。

こちら側の画面では、普段と全く変わらずに「送信完了」と表示されるのです。

ブロックされているからといって、「送信できません」というエラーメッセージが出ることはありません。

スタンプのプレゼント機能であれば購入前にブロック判定ができるのですが、LINEギフトではそれができない仕組みになっています。

そのため、送った本人としては「無事に相手にプレゼントできた」と思い込んでしまうでしょう。

当然ですが、購入手続きが完了しているため、代金の決済もしっかりと行われます。

クレジットカードやLINE Pay、キャリア決済など、どの支払い方法を選んでいても、即座にお金が引き落とされます。

お金を払ったのに相手には届いているかわからないなんて、ちょっと不安になりますよね。

ここで、こちら側の画面で確認できることと、できないことを整理しておきましょう。

こちら側の画面での見え方

  • ギフトの選択から購入までは通常通り進む
  • 送信完了画面が表示される
  • トークルームには「ギフトを送りました」というメッセージが残る
  • 購入履歴には「購入済み」として記録される
  • 代金の請求や引き落としは確定する

このように、システム上は「正常に取引が完了した」と扱われます。

送った直後に既読がつかないことで、はじめて「あれ?もしかして」と違和感を覚えるケースがほとんどです。

悲しいことに、ブロックされている状態では、こちらのお金だけが減って、相手にはその気持ちが届かないという一方的な状況になってしまいます。

まずは「送れてしまうし、お金もかかってしまう」という事実を知っておくことが大切です。

相手側のトーク画面における通知の仕組み

ブロックされている相手にギフトを送った場合、相手のスマホには一切通知が届きません。

LINEのブロック機能というのは、相手からの情報を遮断するためのものですから、当然といえば当然かもしれませんね。

通常であれば、ギフトが届くと「LINEギフトからのお知らせ」という通知や、あなたとのトークルームに新着メッセージが表示されます。

しかし、ブロック状態にある相手のトーク画面には、あなたからのメッセージが一切表示されない仕組みになっています。

あなた側の画面では「ギフトを送りました」というメッセージが表示されていても、相手側の画面はシーンとしたままです。

相手が意図的にブロックしているわけですから、システムが自動的にあなたのメッセージを弾いている状態だと考えてください。

ここで、通常時とブロック時の相手側の反応の違いを表にまとめてみました。

項目通常の状態ブロックされている状態
通知ポップアップ表示される表示されない
トークルームメッセージが届く何も表示されない
LINEギフト公式お知らせが届くお知らせは届かない
相手の認識すぐに気づく全く気づかない

このように、相手側には「何かが届いた」という気配すらありません。

相手がわざわざブロックリストを確認したりしない限り、あなたのアクションに気づくことはないでしょう。

そのため、あなたがドキドキしながら送ったプレゼントも、相手の目に触れることなく、デジタルの海に沈んでいるような状態になります。

「もしかしたら通知だけでも行っていて、無視されているだけかも」と期待する方もいるかもしれません。

ですが、ブロック機能の仕様上、通知に関しては「完全に届かない」というのが正解です。

既読がつかないのは、相手が見ていないからではなく、そもそも届いていないからなのです。

マイページの「もらったギフト」への反映

通知は届きませんが、実はギフトのデータ自体は相手のアカウントにしっかりと紐付けられています。

これがLINEギフトの少しややこしいところであり、同時に希望とも言えるポイントです。

相手がLINEギフトのマイページを開き、「もらったギフト」という一覧を確認すれば、そこにはあなたからのプレゼントが表示されているのです。

ブロック機能はあくまで「トークや通知」を遮断するものであって、LINEのサービス全体の連携まで切るものではないからです。

つまり、相手の知らないところで、ひっそりとプレゼントボックスに入っているような状態ですね。

ただし、相手がこの事実に気づく確率はかなり低いと言わざるを得ません。

なぜなら、通知が来ていないのに、わざわざ自分から「もらったギフト」のページを確認する人は少ないからです。

相手が偶然気づくパターンとしては、以下のようなケースが考えられます。

相手がギフトに気づくレアなケース

  • 自分も誰かにギフトを送ろうとして、LINEギフトのページを開いたとき
  • 別の人からギフトをもらって、履歴を確認しようとしたとき
  • たまたま暇つぶしにLINEのウォレットタブを見ていたとき
  • キャンペーンなどでLINEギフトのページにアクセスしたとき

このように、相手が自発的にLINEギフトの機能を使おうとしたタイミングでしか、発見されるチャンスはありません。

もし相手が普段からLINEギフトをよく利用する人であれば、ひょっこりと見つけてくれる可能性はゼロではないでしょう。

しかし、発見されたとしても、そこには「ブロックしている相手からのプレゼント」が表示されているわけです。

相手がそれを見てどう思うか、受け取ってくれるかどうかは、また別の問題になります。

通知は来ないけれど、履歴には残る。

この「気づかれるかどうかわからない」という宙ぶらりんな状態が、ブロック中にギフトを送ったときの特徴なのです。

解除後に再送通知が届かない仕様

もし相手があなたのブロックを解除してくれたら、その瞬間に溜まっていたメッセージやギフトが一気に届くと思っていませんか。

残念ながら、LINEの仕組みはそこまで都合よくはできていません。

ブロックされていた期間中にあなたが送ったメッセージやギフト通知は、ブロック解除後も相手のトークルームに表示されることはないのです。

これを「過去のメッセージの再送はない」と言います。

ブロック解除というのは、あくまで「解除した時点から」のやり取りを再開するものです。

そのため、あなたが送ったギフトの通知メッセージは、闇に消えたまま復活することはありません。

相手からすれば、ブロックを解除してもトークルームは静かなままなので、あなたがその間に何かを送っていたことには気づかないでしょう。

ただし、先ほどお話しした「もらったギフト」のリストにはデータが残っています。

ですので、もし相手と仲直りをしてブロックが解除されたなら、あなたから伝えてあげる必要があります。

「実はブロックされている間に、仲直りのきっかけになればと思ってギフトを送っていたんだ」

そう正直に話して、相手にLINEギフトの受け取り画面を見てもらえば、そこで初めてプレゼントの存在に気づいてもらえます。

ここで、ブロック解除後の挙動についてポイントを整理します。

ブロック解除後の動き

  • トーク画面: 過去に送ったギフトの通知は復活しない
  • 通知: 新たに「ギフトが届いています」というお知らせは行かない
  • データ: 「もらったギフト」には残っているので受け取りは可能
  • 有効期限: 期限内であれば、解除後に受け取ることができる

つまり、ブロック解除されたからといって、自動的に相手に伝わるわけではないのです。

あなた自身の口から伝えて、相手に確認してもらうというワンクッションが必要になります。

この仕様を知っておかないと、「解除されたはずなのに、ギフトについて何も言ってくれない」と、新たなすれ違いを生む原因にもなりかねません。

受け取り期限切れによる返金の条件

せっかくお金を払って送ったのに、相手が気づかないまま時間が過ぎてしまったらどうなるのでしょうか。

LINEギフトには「受け取り期限」というものがあります。

相手がその期限内にギフト受け取りの手続き(配送先入力やバーコード表示など)をしなかった場合、取引はキャンセル扱いになります。

そして、支払った代金はあなたのもとに返金される仕組みになっています。

これは送った側としては、最悪の事態(お金もギフトも無駄になること)を避けられるので、少し安心できるポイントですね。

ただし、返金されるまでにはそれなりの時間がかかりますし、支払い方法によって返され方が異なります。

基本的な返金の流れは以下のようになります。

返金までの大まかな流れ

  1. 相手が受け取り期限までに操作を行わない
  2. 期限翌日に自動的に「キャンセル(有効期限切れ)」となる
  3. LINEギフトからあなたに「キャンセルのお知らせ」が届く
  4. 支払い方法に応じて返金処理が行われる

返金の方法は、購入時に利用した決済手段によって変わります。

表にまとめてみましたので、自分がどの方法で支払ったか確認してみてください。

支払い方法返金の方法
クレジットカードカード会社の明細上でマイナス処理(相殺)される
LINE PayLINE Pay残高にチャージされる形で戻る
キャリア決済携帯電話料金の請求額から差し引かれる
PayPayPayPay残高に戻ってくる

注意点としては、ギフトの種類によって有効期限の長さが違うことです。

コンビニで交換するような「eギフト」は期限が短めに設定されていることが多く、配送ギフトは少し長めだったりします。

いずれにせよ、相手が受け取らなければお金は戻ってきますので、「損をしたまま終わる」ということはありません。

ブロックされているかもしれない相手に送る場合、この「返金保証」があることが、唯一の救いかもしれませんね。

相手に届かなくても、最終的にはお財布に戻ってくると思えば、少しは気が楽になるのではないでしょうか。

lineギフトでブロックされているかを確認する方法

プレゼント購入前のエラー表示による判別

残念ながら、LINEギフトの機能を使って「購入前に」ブロックされているかを見分けることはできません。

LINEギフトのシステム上、相手があなたをブロックしていても、プレゼント選びからレジでの決済まで、何のエラーも出ずに進めてしまうからです。

よく「ブロックされている相手には送れないはず」と勘違いされている方がいますが、それはLINEギフトには当てはまりません。

もし確認目的でLINEギフトを選ぼうとしているなら、今すぐストップしてください。

なぜなら、最後まで「送信完了」できてしまうため、結果としてブロックされているかどうかの答え合わせができないからです。

ここで、よくある誤解と実際の挙動を整理してみましょう。

  • 誤解: ブロックされていたら、宛先選択のときに相手を選べないはず
  • 事実: 通常通り相手を選択できてしまいます
  • 誤解: 決済ボタンを押した瞬間にエラーメッセージが出るはず
  • 事実: エラーは出ず、支払いが完了してしまいます
  • 誤解: 送信後に「届きませんでした」と通知が来るはず
  • 事実: 何の通知も来ず、通常通り送れたように見えます

このように、こちらの画面上では「成功」としか表示されないため、判定材料が何ひとつ手に入らないのです。

唯一の違いは「既読がつかないこと」くらいですが、それも「忙しくて見ていないだけ」なのか「ブロックされている」のか、区別がつきません。

したがって、LINEギフトをブロック確認のツールとして使うのは、機能的に不可能だと言えます。

確認したい気持ちは痛いほどわかりますが、この方法ではモヤモヤが増えるだけになってしまいます。

確実に白黒つけたいのであれば、LINEギフト以外の機能を使う必要があります。

相手にバレる可能性とリスク

LINEギフトでブロック確認をしようとすることには、確認できないだけでなく、大きなリスクが伴います。

もし万が一、相手があなたをブロックしていなかった場合、突然プレゼントが届くことになるからです。

「ブロックされているか確かめたかっただけ」なんて、口が裂けても言えませんよね。

特に、疎遠になっていたり、関係がギクシャクしている相手にいきなりギフトを送るのは、かなり不自然な行動になってしまいます。

考えられるリスクを具体的に挙げてみます。

LINEギフトで確認するリスク

  • お金が無駄になる: ブロックされていても返金まで時間がかかりますし、一時的にお金が出ていきます。
  • 相手に不審がられる: ブロックされていなかった場合、「急にどうしたの?」と怪しまれます。
  • 言い訳に困る: 間違いを装うにしても、わざわざギフトを送るのは無理があります。
  • 本当に関係が終わる: 「試し行為」をしたことがバレると、相手を不快にさせてしまうかもしれません。

例えば、あなたが「もしかして嫌われたかな?」と不安になって、確認のためにコーヒーのチケットを送ったとします。

もし相手が単にスマホを壊していただけだったり、忙しかっただけだったとしたらどうでしょう。

久しぶりにLINEを開いたら、あなたから唐突にギフトが届いているわけです。

相手との関係性にもよりますが、「重い」と思われたり、「媚びを売っている」と誤解されたりする可能性もゼロではありません。

また、本当にブロックされていたとしても、先ほどお話しした通り、相手の「もらったギフト」リストには履歴が残ります。

いつか相手がその履歴を見たときに、「ブロックしているのに送ってきている…」と気づかれるリスクも残るのです。

このように、確認方法としてLINEギフトを選ぶのは、コスト面でも精神面でもデメリットが大きすぎます。

こっそり確認したいのであれば、もっとスマートで、誰にも迷惑をかけない方法を選びましょう。

スタンプを使ったほうが安全な理由

ブロック確認をするなら、LINEギフトではなく「LINEスタンプ」のプレゼント機能を使うのが鉄則です。

これが最も有名で、かつ確実性が高い方法だからです。

なぜスタンプなら安全なのかというと、購入が確定する「前」に、ブロックされているかどうかが判別できるからです。

LINEギフトとは違い、スタンプショップでは相手がブロックしている場合、プレゼントしようとした瞬間にエラーメッセージが表示されます。

この仕組みを利用すれば、お金を払うことなく、相手に通知を行かせずに確認作業を終えることができるのです。

LINEギフトとスタンプの違いを、わかりやすく比較表にしてみました。

項目LINEギフトの場合LINEスタンプの場合
ブロック時の反応送信完了してしまう「プレゼントできません」と出る
課金のタイミング購入完了時(確認不可)購入確定前(確認可能)
相手への通知届かない(履歴は残る)一切届かない
安全性バレるリスクありバレるリスクほぼゼロ

このように、スタンプのプレゼント機能は、まさに「門前払い」をしてくれる仕組みになっています。

「〇〇さんにはプレゼントできません」という表示が出たら、それは残念ながらブロックされている可能性が非常に高いサインです。

逆に、ブロックされていなければ、次の購入画面に進むことができます。

その時点で「あ、ブロックされてないんだ」とわかりますから、実際に購入ボタンを押さずに画面を閉じればいいだけです。

これなら、相手には何の通知もいきませんし、あなたのお財布も痛みません。

探偵のようにこっそりと、でも確実に真実を知ることができる。

それが、多くの人がLINEギフトではなくスタンプを使って確認を行っている理由なのです。

コイン不足を装った最終確認の手順

では、実際にスタンプを使ってブロック確認をするための、一番安全な手順をご紹介します。

ポイントは、万が一操作を間違えても購入してしまわないよう、「コインを持っていない状態」で行うことです。

これなら、誤って購入ボタンを押してしまっても「コインが不足しています」と出るだけなので、絶対に相手に届くことはありません。

準備ができたら、以下のステップで進めてみてください。

スタンプによるブロック確認ステップ

  1. スタンプショップを開く: LINEアプリのホーム画面やウォレットタブから「スタンプショップ」へ移動します。
  2. 相手が持っていなさそうなスタンプを選ぶ: 人気のクリエイターズスタンプなどがおすすめです(相手がすでに持っているスタンプだと、ブロックとは関係なく送れないため)。
  3. 「プレゼントする」を選択: 自分用ではなくプレゼント用のボタンをタップします。
  4. 確認したい相手を選ぶ: 友だちリストから、疑惑の相手を選択して「OK」を押します。
  5. 表示されるメッセージを確認する: ここが運命の分かれ道です。

ここで表示されるメッセージによって、状況を判断します。

  • 「〇〇(相手の名前)にはプレゼントできません。他の友だちを選択してください」
    黒(ブロックされている可能性大)
    相手がそのスタンプを持っている可能性もありますが、マニアックなスタンプで試してこれが出たら、ほぼブロックです。念のため別のスタンプでも試してみましょう。
  • 「コインが不足しています。チャージしますか?」
    白(ブロックされていない)
    プレゼントできる状態(=ブロックされていない)なので、あとはコインを買うだけという画面に進んでいます。この表示が出たら、そのまま「キャンセル」を押して画面を閉じればOKです。

この方法なら、誰にもバレずに、一人でこっそりと答えを知ることができます。

もし「プレゼントできません」が出たらショックかもしれませんが、モヤモヤしたまま過ごすよりは、気持ちの切り替えができるかもしれません。

受信拒否設定と混同しやすいポイント

最後にひとつだけ、注意しておきたいことがあります。

「連絡が返ってこない=ブロック」と決めつける前に、相手の設定状況を疑ってみる余地があるということです。

LINEには「メッセージ受信拒否」という設定があります。

これはブロックとは少し違い、特定の条件の人からのメッセージを受け取らないようにする機能です。

特に、まだ「友だち追加」がお互いに完了していない場合などに影響することがあります。

例えば、相手があなたをまだ友だち追加しておらず、「友だち以外からのメッセージを受信拒否」の設定をオンにしている場合です。

この場合、あなたはブロックされているわけではありませんが、送ったメッセージは相手に届きません。

また、単に相手が「通知オフ」にしているだけというケースもよくあります。

仕事が忙しくて通知を切っていたり、アプリのアイコンバッジ(赤い数字)を気にしないタイプの人もいます。

早とちりして「ブロックされた!」と落ち込んだり、逆に怒ってしまったりするのはもったいないですよね。

確認のためにチェックすべきポイントを挙げておきます。

相手の状況を想像してみるチェックリスト

  • 既読がつかない期間: 数日程度なら、単に忙しいだけの可能性が高いです。
  • 他のSNSの動き: インスタやTwitter(X)は更新されているのにLINEだけ来ないなら、意図的に避けられているかもしれません。
  • グループLINEでの反応: 共通のグループがある場合、そこでの発言が見れるなら、完全に遮断されているわけではないかもしれません。

スタンプでの確認で「プレゼントできません」が出たならブロックの可能性が高いですが、それ以外の「既読スルー」だけなら、まだ希望はあります。

人間関係にはいろいろな事情があるものです。

スマホの画面だけでは見えない相手の事情も、少しだけ想像してあげると、心に余裕が持てるかもしれませんね。

LINEギフトとブロックの関係まとめ

  • LINEギフトはブロックされていてもエラーが出ずに送信完了する
  • 相手のスマホには通知が届かずトークルームも反応しない
  • マイページの「もらったギフト」にはひっそりと履歴が残る
  • ブロック解除後も過去に送ったギフトの通知は再送されない
  • 相手が受け取らず期限切れになれば購入者に返金される仕組みがある
  • 購入できてしまうためLINEギフトでブロック確認をするのは危険
  • 確認したい場合は相手にバレないLINEスタンプのプレゼント機能が最適
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次